orchestrating-cursor-cloud-agent
Cursor Cloud Agentにタスクを委託するよう依頼された際に発動。エージェント作成、SSEストリーム監視(stream)、実行キャンセル(cancel)、ステータスポーリング(フォールバック)、Pull Request状態確認、Linear紐付け、レビュー・フォローアップを行う。
Skill by syou6162
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Works with Claude Code, Claude apps, Codex, Cursor, Gemini CLI, GitHub Copilot, VS Code, OpenCode, Goose, Windsurf. Read the repository before you give any tool access to your data.
npx agentmarket install skill/syou6162-orchestrating-cursor-cloud-agent
Asks which of your tools to add it to (Claude Code, Codex, Cursor, VS Code, Windsurf, Gemini CLI, Claude Desktop) and shows the change first. See https://agentmart.dev/cli.
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Use cases: agent-building
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What this skill can do and what it asks for, from its SKILL.md. Checked Oct 25, 2026.
- Tools
- No tools found
- Secrets
- None asked for
- Install scripts
- None found
Network hosts it talks to 1
codeload.github.com· found in install command
Files it touches
~/.claude/skills/orchestrating-cursor-cloud-agent
What's inside
- Skill name
orchestrating-cursor-cloud-agent- Description
- Cursor Cloud Agentにタスクを委託するよう依頼された際に発動。エージェント作成、SSEストリーム監視(stream)、実行キャンセル(cancel)、ステータスポーリング(フォールバック)、Pull Request状態確認、Linear紐付け、レビュー・フォローアップを行う。
- License
- MIT
- Compatibility
- Requires cursor-agent-cli, CURSOR_CLOUD_AGENT_API_KEY environment variable, gh CLI, and Linear MCP server (https://mcp.linear.app/mcp)
- Instructions
- 307 lines in SKILL.md · view on GitHub
Files (1)
- SKILL.md
SKILL.md (first lines)
# Cursor Cloud Agent オーケストレーション あなた自身がオーケストレーターとしてCursor Cloud Agentにタスクを委託し、監視・レビュー・フォローアップを行います。コーディング作業はCursorに任せ、あなたは判断・監視・指示に特化します。 ## 使用タイミング <trigger> 以下の場合にこのスキルを発動してください: - ユーザーが「Cursorに投げて」「Cursor Cloud Agentに任せて」「Cursorに委託して」と言及したとき - ユーザーがCursor Cloud Agentを使ったタスク実行を依頼したとき </trigger> ## 前提条件 - 環境変数 `CURSOR_CLOUD_AGENT_API_KEY` が設定されていること(Basic認証に使用) - `gh` CLI がインストール・認証済みであること(Pull Request状態確認に使用) - Linear MCP server (`https://mcp.linear.app/mcp`) が設定・認証済みであること - `cursor-agent-cli` がインストール済みであること(`go install github.com/syou6162/cursor-agent-cli@latest`) ## 実行手順 <procedure> ### 1. タスク内容の確認 ユーザーと会話して、Cursor Cloud Agentに委託するタスク内容を固めます。 確認すべき項目: - ターゲットリポジトリのURL - 開始ブランチ(未指定の場合は `main`) - タスクの概要・目的 - 関連するLinear issue(あれば) - 特別な制約や注意点 ### 2. エージェント作成 Cursor Cloud Agent APIでエージェントを作成します。 ```bash cursor-agent-cli create \ -repo "https://github.com/<owner>/<repo>" \ -branch "<開始ブランチ>" \ -prompt "<タスク指示>" ``` プロンプトは `-prompt` フラグに加えて、標準入力(パイプ)からも渡せます。優先順位は `-prompt` フラグ > 標準入力 > エラーです。標準入力はパイプ経由の場合のみ有効で、TTY(対話端末)では読み取りません。 ```bash echo "<タスク指示>" | cursor-agent-cli create \ -repo "https://github.com/<owner>/<repo>" \ -branch "<開始ブランチ>" ``` 長いプロンプトやシェルのクオート問題を避けたい場合は、ファイルに書いてパイプで渡すと安全です。 ```bash cat prompt.txt | cursor-agent-cli create \ -repo "https://github.com/<owner>/<repo>" \ -branch "<開始ブランチ>" ``` <important> - `cursor-agent-cli create` は自動的に `autoCreatePR: true` を送信する。後から変更できないため、CLI の挙動に依存してよい。 - レスポンスの `agent.url` を必ずユーザーに提示すること。API経由で作成したエージェントはWeb UIの一覧に表示されないことがあるため、直リンクが必要。 </important> <important> **プロンプトに必ず含めるCI確認指示:** Cursorへのタスクプロンプト(`create` / `run`)には、以下の指示を**毎回末尾に**含めること: > コード変更を push した後、必ず `gh pr checks <PR番号> --repo <owner>/<repo>` で CI の状態を確認してください。 > 失敗しているチェックがあれば、`gh run view <run_id> --repo <owner>/<repo> --log-failed` でログを確認し、原因を特定して修正してください。 > すべてのチェックが pass するまで修正・push・確認を繰り返してください。 Cursor は自動では CI を確認しない(専用ツールや MCP を持たない)。`gh` CLI は認証済みで利用可能だが、プロンプトで明示的に指示しない限り自発的にはチェックしない。 </important> レスポンスから `agent.id` と `run.id` を抽出し、後続のステップで使用します。 ### 3. リアルタイムストリーム監視(推奨) SSEストリームに接続し、エージェントの実行をリアルタイムで監視します。 ```bash cursor-agent-cli stream <agent_id> <run_id> ``` - NDJSON(1行1JSON)でイベントを出力 - 主要イベント: `status`(状態変更)、`assistant`(テキストデルタ)、`thinking`(思考デルタ)、`tool_call`(ファイル読み書き・シェル実行等)、`result`(最終結果)、`done`(終了) - **ポーリングよりも推奨**: Cursorが「今何をやっているか」が分かるため、オーケストレーターとしての判断精度が上がる - 終了コード: `done` イベント受信時は 0、`error` イベント受信時は 2 - `result` イベントに最終返答テキスト・`git` 情報(Pull Request URL含む)が含まれる ### 3b. ステータスポーリング(フォールバック) ストリームが使えない場合のフォールバック手段です。 ```bash cursor-agent-cli status <agent_id> <run_id> --watch ``` - `cursor-agent-cli status` はデフォルトで15秒間隔でポーリングする。`--watch` を付けると、終了状態に到達するまで自動的にポーリングを続行する。 - **終了条件**: `status` が `FINISHED` / `ERROR` / `CANCELLED` / `EXPIRED` のいずれか - `FINISHED` 時に `result` フィールドに最終返答テキスト、`git.branches[0].prUrl` にPull RequestのURLが含まれる ### 3c. 実行のキャンセル 以下の場合に、実行中のrunをキャンセルします。 - Cursorが応答しなくなった場合
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- 1
- Last commit (this folder)
- Jun 23, 2026 (4 months ago)
From GitHub (fetched Oct 24, 2026).
Details
- License
- MIT
- Repository
- github.com/syou6162/agent-skills
- First seen
- Oct 24, 2026
- Last checked
- Oct 24, 2026
- Source
- GitHubgithub-graphql
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Cite this page
orchestrating-cursor-cloud-agent skill. Agent Mart. https://agentmart.dev/skills/syou6162-orchestrating-cursor-cloud-agent (last updated 2026-10-24)